認知症老人徘徊感知器

●認知症老人徘徊感知器とは

認知症老人の動きを感知して知らせるシステムです。認知症患者に介助者が付きっきりでいることは、介助者の大きな負担にもなる為、動きに対してセンサーが働き介助者に知らせるものです。屋外へ出た時に知らせるものや、ベッドからの立ち上がり時に知らせるものなど種類が多様にあるので、本人の状況に合わせて使用すことが必要です。


商品No.R209
家族コール2 Aタイプ(床センサー)
離床時に報知
受信器固定式 
 
商品No.R210
家族コール2 Bタイプ(ベッドセンサー)
起き上がり時に報知
受信器固定式 
 
商品No.R211
家族コール2 Cタイプ(ハイパー赤外線センサー)
赤外線センサータイプ
受信器固定式
起き上り、立ち上がり、
部屋の移動等、用途様々 
 
商品No.R215
徘徊ノン・ハイパー
赤外線センサータイプ
部屋の移動等 
商品No.R214
離床わかーる6800
起き上がり時に報知
受信器持ち運び式 
 
商品No.R212
徘徊わかーる6800
離床時に報知
受信器持ち運び式 
 
商品No.R213
赤外線わかーる6800
赤外線センサータイプ
受信器持ち運び型
起き上り、立ち上がり、
部屋の移動等、用途様々